道楽のおせち

道楽

 

 

道楽のおせちを唯一予約できるお店が、匠本舗になります。匠本舗取扱いおせちの中でも、道楽監修おせちは、ランキングの常に上位に入っています。

 

創業380年の老舗の味は、一度は購入してみたい料亭おせちとの声が多い人気のおせちです。2021度版においても、主婦の方の品評会での、人気トップ3に選ばれています。

 

道楽からは、2つの2021おせちが登場しています。3〜4人前の「清新(せいしん)」と、5〜6人前の「新玉の息吹(あらたまのいぶき)」です。

 

非常に高価なイメージのある京都東山料亭の道楽ですが、道楽のおせち「清新」は。1万円台というお得な価格になっています。今度のお正月は、道楽の味を実際に味わってみる機会としてみるのも良いかもしれませんね。

 

清新

清新

 

6.5寸 三段重 3〜4人前(48品目)
通常価格 18,800円 ⇒ 早割価格実施中

 

完全に和に徹した内容のおせちとなっています。素材は、日本各地の美味しいものを厳選して、採用しています。

 

広く愛される内容になっていて、ご夫婦にもお子さんにも、お酒の好きな人にも、喜んでもらえるようなお重の中身となっています。

 

新玉の息吹

新玉の息吹

 

8.5寸 三段重 5〜6人前(66品目)
通常価格 32,000円 ⇒ 早割価格実施中

 

2021年度版として販売する、匠本舗のおせちは23種類あります。その中で、匠本舗自身がお勧めするナンバーワンのおせちが、こちらの新玉の息吹です。

 

価格と、美味しさ、見た目の美しさから見た、総合評価が一番高いおせちというわけです。

 

通常の6.5寸サイズのお重の1.7倍の容量となる、8.5寸のお重を採用しています。大きなお重に、62種類の和の美味しさが詰め込まれています。

 

 

 

 

 

料亭「道楽」

 

京都東山の老舗「道楽」は、創業は江戸時代の寛永年間からという長い歴史を誇ります。

 

明治時代には宮内庁ご用達としても利用されていたお店です。

 

現在は、十四代目の当主となる飯田知史氏により、切り盛りされています。

 

飯田知史氏は、京料理に関する書籍を出されています。専門書から「私にもできる京料理」という一般向けの書物も出しています。

 

道楽でのお食事のお値段は、お昼で1万円から2万円、夜ですと3万円から5万円以上と、庶民には敷居の高さを感じさせるお店ではあります。

 

ただ、店の佇まいにも歴史を感じる道楽の雰囲気と一流の味は、一度訪れてみたい京料理の老舗店ではあることは間違いありません。完全予約制のお店でもあります。

 

 

 

2021年度版の京都東山の老舗「道楽」のおせちは、以下の販売元からのみご予約頂けます。只今、早割特価中!

 

京都東山の老舗「道楽」のおせちが予約できるのは匠本舗